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カヴァク=イカルス
久しぶりに高Lv一次職集会に顔を出してきました。
偉いシーフの人がレポートしてくれるでしょうから軽く触れてあとは他人任せ。


 あー最下層行きたい 

今回赴いたのはジュピロスダンション1Fとリヒタルゼンダンジョン1F。
ジュピロスに生息しているMobの属性が見事にバラバラということで、状態異常矢で行ってみることに。ええ全属性矢の切り替えなんて面倒なことはごめんです。既にGvから手を引いてしまった今、状態異常矢の使いどころが見当つきませんからね。こういう時にこそ使っておかないと。
特に理由はないけど、カースアローが何となく良かったかなー。ソロ狩りでもどこかで使ってみようかしら。



集会まで時間があったので、それまでソロでもしようとリヒ1に行ってみました。
転生前に何度かPTで行きましたが、あそこはどうにも好きになれない。少しでも気を抜くと転がりそうで物凄い疲れる。今回もビクビクしながら狩ってました。突如鳴り響く携帯にびびりながら。


 お前嫌いなんだよ 

リムーバはさほど痛くないんだけどねー 一次DOPがねー

マジシャンのサンダーストームは、詠唱前にダブルストレイフィング3発で沈めるので問題なし。仮に詠唱を完了されても、HPに余裕があれば保険の属性鎧で何とか切り抜けれるといったところ。
属性鎧にしたことで、HP増加C挿し鎧の恩恵を受けることができない。必然的にマジ以外のスキルとアーチャーのHitが脅威となる。一発逆転とばかりにHPを持っていかれる。HPに余裕がない時に限ってサンダーストームをお見舞いされたりと辛い闘いを強いられる。
HP・SP共に管理を徹底していないとすぐに転がってしまう。色々と手立てはないものかと考察するも、これだという物がない。
四葉のクローバーのロザリオ、どうしようかな…。
Qサイレンス武器は作るべきなのか、はたまたサイレンスアローで攻撃するべきなのか。あのDefに対しての接続時間はどうなのか…。
考察は絶えない。
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[ 2006/04/29 ] [ にっぽんのおかあちゃん ]
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ロールプレイ

 荒野のおイモ屋さん 

臨時に通い詰めひたすらAgiに振り続ける日々。ようやくソロ復帰できそうだ。
目標のFlee200には依然届かないものの、物量戦を強いられるあの頃とは僅かだが楽だろう。

あの地へ帰ろう




 サンドマン : また逃げ出すのか 

95%回避には僅かに劣るが、がぶ飲みミルクだった頃とは一味違う。与ダメ・手数共に上がり、執拗に砂を浴びせられることもなくなった。
ならば数の暴挙だとばかりに群れを成して襲ってくるが、それら全て返り討ち。回復剤がなくなりおめおめと退散したあの姿はどこにもない。

サンドマン : バ、バカなっ!数週間前の貴様は逃げ腰だったはずっ…
にっぽんのおばあちゃん : だったら覚えておくんだな
サンドマン : なんだと?
にっぽんのおばあちゃん : これからお前らを倒すのはこの俺だってことをな

BLv65 JLv47
頭の中で痛い展開を繰り広げつつ順調に狩りは続く
[ 2006/04/25 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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知らぬ世界
やはりスペックに限界があるのだろうか。

一次職には一次職にしかできない動き、またそれを超える動きはできないと思っていた。一時自信過剰で生意気なことを言っているのを覚えているが、いつの間にかそんなものは打ち砕かれていた。
2ndアーチャーがハンターに転職したことでスペックの限界点も上がり、今までできなかった経験を多々積むことに。


 有効な装備はないかと考察中 

こいつでどれくらいまともに狩りをしていなかっただろうか。なんとなく動かしてみたが、ふと何かに気付く。今まではできなかった動き、やろうとも思わなかった動きをしている。ハンターを育て続け色褪せてしまったアーチャー。失った物は多かったが得た物もあったようだ。
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[ 2006/04/22 ] [ にっぽんのおかあちゃん ]
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それぞれの転職

 バ、バカなっ! 



そろそろ崑崙でのペアもなかなか上がらなくなってきたお年頃。だが監獄や騎士団の臨時に入る勇気はない…。ましてや騎士団で役に立つとも思えない。1stアーチャーで騎士団ペアを何度か行っているが、一度逃げられた経験がある。それ以来騎士団ペアはトラウマになってしまった。


 人のPSを評価する前に自分のPSをもっと磨こう… 

今回組んだアコライトは、こちらがHPに余裕があるのを分かってか手数が多い。人面桃木やパピヨンにホーリーライトで応戦してくれる。
何も言わずとも手数で勝負する支援職は好きだ。状況に応じたLA・LD・TU・闇ブレス・HL・ど派手にME・モルボル武器で殴るなど、PSの高さを感じられるだけではなく何より楽しい。こちらも刺激され、もっと頑張ろうとテンションが上がる。



気分転換とばかりに一次職クエストをやってみた。以前1stアーチャーで挑んだときは何とも中途半端な結末を迎えたので、今回は期待に胸を膨らます。


 一番好きなNPCかも 

既に光っていたアーチャーは、クエスト終了時の経験値がいくつ入ったのか定かではない。どれくらい入るのだろうかと淡い期待を持ちつついざ進行。
街から街へ、遠い最端の地、各所を巡りクエストが終わる。既にJ40を達している為、またしても全てのクエストを進行させることができなかった。全てが終わり経験値がいくつ入ったか計算。J経験値の計算を忘れていた為こちらは分からなかったが、B経験値は2k。

2kか…

一次職クエストなんてこんなもんだろう。J経験値も僅かだったように見受けられる。
それにしても中途半端なクエストだった。気持ち悪い…。



ゲフェン地下ダンジョン2F。今回はプリーストとのペア。


 暗闇率高し 

どうやらMEらしい。サンクとMEをところどころ使い分け、予め溜まってそうな所に置いてくれる。完成されていないが、それでも充分に削ってくれるので楽に潰していくことができた。危機に直面することなく、順調に狩りは進み無事終了。


BLv63 JLv46
Fleeはまだまだ足りない。
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[ 2006/04/20 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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変わらぬ日々
改めて書くようなことがない。連日変わりばいのない狩りだ。
高Dexが故に臨時型のステータスとなってしまい、ソロから臨時での狩りが増えた。現在ひたすらAgiに振り続けている。


 中の人居ないのパピヨンだけ 

コンロンダンジョン西王母神殿。言わずと知れたアーチャー アコライトペアの聖地。
現在Agiに振り続けている為Atkの底上げは望めないが、Aspが上がり手数が増える。ニューマ一回で、通常攻撃のみの撃破を目指している。
HPに余裕があり、多少の被弾で窮地に陥ることはない。よっぽど溜まっていない限り転がることはないだろう。



一次職追い込みの場でお馴染みのゲニフェニアダンジョン1(GD3)
流石にこのLvになると転職直後の二次職がちらほらと。臨時に行けるのもあと僅かだろう。それまでの間に充分なFleeを確保しておきたいところ。


 Mobも回復してるよ辻サンク 

少々辛い臨時となる。マジシャンを常に気に掛けながらの交戦。張り付くデビルチのタゲを取るが、まだ辛く正直ガチはしたくない。
何度かPTメンバーが転がるもなんとか立て直す。



ゲフェン地下ダンジョン2F。先日のトリオ狩りは何とも余裕だったので、今回はペアで挑む。


 念矢?なにそれ 

特に辛い戦闘を強いられることもなく順調に狩り進む。ここでもペア狩りが成立、転生前の同じLvでも狩れるんだろうか?ソロ以外ではなるべく背伸びはしたくないので、今までこのLv・この場所でのペア狩りの経験がないので分からない。だが現状のペア狩場はここが最高だろう。

狩りも後半にさしかかりこのまま順調に進むと思いきや、何やらファミリアの群れと二人のモンクの姿が。魔剣に並ぶ脅威、MVPボスドラキュラ。しばらく観戦していると、何と二人とも転がりこっちへと流れてくる。


BLv62 JLv45
ドラキュラの視線を感じる間もなくフェードアウトしたところで本日の狩りは終了。
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[ 2006/04/19 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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横たわりし者
ソロでの狩場を探す日々。そう、Dexを上げ過ぎ避ける事が困難な状況。
サンドマン辺りを狩りたいが、回復剤が湯水の如く消えていく。


 下 右下 右 下 右下 右 + セレクト 

先日行ったゴブリン森は、フィールドの広さと策敵の面で考えるともう一つと言ったとこ。同じ数を狩るのであれば、オークダンジョンの方が優秀だろう。40代の頃に一度訪れているが、回復剤を大量に積んだ消耗戦だった。果たして今回はどうだろうか。
Lvも59となり辛くはないだろうと、回復弓頼りの通常狩りモードで突入。流石にここまでLvが上がれば気持ちに余裕が持てる。次々と腐った体に矢が貫いていく。単体では既に0.01%も入らないが、数が数だけに上がるのもそこそこ早い。1.5h程で特に問題もなく約80%上がる。



ギルメンから声がかかり狩りを切り上げる。転生してからと言うもの連日連れ回している。先日転生したハンターも加え、本日はトリオ狩りとなった。きついだろうと読んだ狩場でも意外と狩りが成立しているので、今回はゲフェン地下ダンジョン2Fへ行ってみることに。


 転生トリオ 

どうなることかと不安に駆られながら2Fへと突き進む。固定狩りのつもりだったが、メンバーのSPに余裕があった為移動狩りへと変更。一周回ってみた感想は、それはもう余裕。こんなに余裕でいいのか、転生職の底力に驚かされた。人の多い時間帯だったこともあるが、時間をずらしても問題はないだろう。SPにも余裕があり後半はダレてくる程。終始まったりとした狩りになった。



ギルメンとの狩りも終わり臨時を探すことに。最近このパターンが増えてきた。今回の臨時は、火力が高めのゲフェニアダンジョン1(GD3)
火力が高い為辛くない、途中MHに遭遇し手こずる場面もあったが安定した狩りとなった。
もっとPSを磨いていれば多少は楽になったのかも。更なる飛躍を目指そう。


 ローグの弓SBに惚れた臨時 

そろそろ帰ろうかというところで、前衛が一人明後日の方向へと歩いて行った。姿の見えない彼女にどうしたものかと行ってみると許容範囲を超えたMobと転がっている彼女の姿が。タゲが全てこちらへ来た為、一度メンバーの所へと戻るも惨事になるであろうことは予想できたので、そのまま引き返す。大量のMobを抱えたままどうしようかと悩んでいたが、徐々に攻撃が増しあっけなく横たわる。

BLv60 JLv44
転生して初めての"死"を味わい本日の狩りは終了。
[ 2006/04/18 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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短き命とならんのか
今日もいつものようにギルメンとペア狩り。
場所は先日稼ぐことのできた、yuno_fild12


 半分寝ながらの狩り 

先日見かけたダンサーがテレポ狩りをしていた。狭いMAPが故に、行く先々で姿を見かけては消えていく。Lvは70くらいであろうか、DS二発撃ち込んでは飛んで行く。出現位置周辺で策敵していてもドロップ以外何も見つからない。

転職後の育成にパンクを選ぶことは少なくないと思う。何ら障害もないこのMAPは丁度いいだろう。今後人が増えるとなると、更にタゲの被り合いが起きやすいだろう。
難点はスペックによって個人差はあるだろうが、フィールドが重いこと。同じ鯖に時計塔全MAPやおもちゃ工場などが設置されているからだろうか。低Lvでの追い込みや育成には注意しておきたい。


本日の狩りはこれで終了。
BLv59 JLv43
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[ 2006/04/17 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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己の首を絞めた弓手
Dex振り過ぎたなー…
Lv76でFlee200とか…

Hitのことばかり頭にあり、Fleeを完全に忘れていた。これからますますソロ狩りが増えると言うのに、これはどうしたものか…。そんなことを考えながら日課になった臨時探し。まだこのLvなら拾ってもらえる…。臨時を見つけチャットに滑り込む。


 それでも結構稼がせて頂きました 

今回はなんと、ちょっと不安に駆られる構成でのゲフェニアダンジョン1(GD3)
今回の構成では、前衛の許容量に正直辛いものがあった。前衛の許容量と支援に張り付くMob。それらを叩き倒しタゲを取りつつ少ないSPの管理を行う。SP回復剤などない。かなりきつい戦闘を強いられることとなった。何とか全滅することなく無事に終わる。
今回得たものはDexを振り過ぎたのが幸か不幸か、ハンターフライにも必中することが分かったこと。ホントもうDex上げすぎ…。



しばらくしてからギルメンと狩りに行くことに。そうウンゴリアントで光ったあの人。昨日に続きパンクを狩ってもいいのだが、それでは芸がないと思い今回はアマツダンジョン地下戦場跡(天津2)へ。


 いい油が取れそう… 

もちろん狙いは大口蛙。銃奇兵はニューマ、大口蛙のタゲは自分持ちでサクサクと狩れていく。硬いホロンも、インベナムで毒化しておくことで難なくクリア。お互い転生しているとは言え、ここでのペアが成立することに驚き。流石長い間プリーストをやっていることはある。的確な支援と補助攻撃。
更に驚いたのが前方にカブキ忍者が見えた時である。

タゲ持つからDS連打で

Lv52のアコライトが、ネックとされているカブキ忍者のタゲを持つと言うのである。彼のDefは知らないが、ガチガチに固めていない限り普通やらないのではないか。
言われるままにDSを次々と放つ。ヒール連打で攻撃を耐え、カブキ忍者は沈んでいった。もう何も恐れるものはない。だがここにはもう一つの強敵、一旦木綿がいる。出くわさないように祈りながら狩りを続ける。

こんな狭いMAPで出くわさないわけがない!

どうしようか考えながら逃げ惑う二人。逃げる先には策敵中のプリースト…。なするわけにいかないので死ぬ思いで交戦。どう見ても必死な二人に立ち止まりヒールを飛ばす。何とか死なずに倒すことができた。途中ディフェンダーをされ、与ダメージが激減。あのプリーストに支援して貰わなければ死んでいただろう。その後も順調に狩りは進み本日終了。


BLv59 JLv42
ソロでの安定した狩場は見つからないが、このペアが一番楽しい今日この頃。

[ 2006/04/16 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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きっと楽しいこと あるハズ。
- だがLvは上がらない -

本日の狩りも終わり、ちょっと疲れ気味。なかなか思うような狩場が見つからない。まだこのLvで萎えていては、この先辛いだろう。
しばらくプロンテラ南でぼーっとしていると、三年来の知り合いが何やら話しているのを目にする。何となく声を掛けてみた。
始めは狩場どこがいいかなーと話しているうちに、昔話へと。


 和 

初めて会ったのは、記憶が正しければフェイヨンダンジョン。4Fにコミュニティの場があり活気付いていた頃だ。いつも同じ顔ぶれで狩りよりも会話メインという、今となっては考えられないぐらいまったりとしていた空間。1stアーチャーがJカンストしたのもあそこだった。時限ナイトなる者も存在し、今では懐かしく感じる。
そんな時出合ったのが弓手だった彼女。ROを始めてまだ数ヶ月しか経っていない俺は、知った口を利いていたような気がする。印象深い名前で、この三年忘れたことはない。
あそこでできた知り合いは多い。ミョルニール廃鉱も例外ではない。

ゲフェン地下ダンジョン1Fにダスティネスがいた頃。低Lvソロでは足を踏み入れることのできなかった地。臨時で前衛の剣士が、予想を超えたポイズンスポアを連れてきて倒れたのを微かに覚えている。次はどこから来るのか、次はどれを倒せばいいのか、ダスティネスはまだ危ないから叩いたらダメ。常にドキドキしていた。
中Lvになり何とかソロで立ち回れるようになってからもお世話になった場所。
今のあそこで狩ることはないだろう。

そしてジュピロスの話題へとなる。
紋章を集め台座にセットするジュピロス保安区域。突如出現するガードマン。ふいをつかれて倒れるPTメンバー。油断できない状況と、リアルタイムに繰り広げられる臨場感。リヒタルゼンダンジョン3Fもそうだが、協力し合い各々の戦力が尊重される闘い。テンションも上がり転がっても笑える狩り。
何故ジュピロスが楽しかったか?
もちろん新たに追加されたダンジョンということもあるだろう。
狩りに自分の存在意義を見出すことができ、次はどうなる!?といったドキドキ。そう初心者の頃、見るもの全てが新鮮だったあの想いに似ている。

いつ実装されるか分からないけど、タナトスタワーも凄そうだし今だっておもしろい事はたくさんあるよ

きっと楽しいこと あるハズ。

祭り好きの彼女は楽しそうに語ってくれた。
昔話をすると元気になれる。
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[ 2006/04/15 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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プレに逢えた

 破壊的なキック力を誇る 

と言うわけで会ってきました。転生前嫌と言うほどタムランを狩り続けたのに、早くもタムランなしでは生きてはいけない体に。常連ソロ軍団通しPTを組んで各自散開、会話を交えながらの狩りが懐かしい。
さて、このお話はまたあとで。



昨日、ギルメンのMEプリが転生。何故かもう公平が組めるまでのLvに。Lv25から畳オンラインだったようで…。
公平組めるなら崑崙にでも行こう、と言うことになり行ってきました。


 ウンゴリアントで光った青い人 

色々と不安を抱えながらも狩りを始める。そんな不安をよそに、順調に狩りが続き結構いけることが判明。転職前Lvではネックとされているパピヨンも、被ダメージは大きいものの死に至るほどではなかった。

SPをCで底上げしているとは言え、しっかり管理しているつもりでもSPカツカツ状態が続く。やはり今のSPでは、常時集中力向上とFADSはまだまだきつい。既に1stオーラアーチャーのSPを超えているが、どうやらハンターの癖が抜け切れていない。早く勘を取り戻さないと、このままでは辛いことになりそう。



崑崙ペアも終わり、やって来たのは冒頭で紹介したプレのいるアユタヤ。
もちろんタムランなんて狩れません。今回の狙いはリーフキャットとビートル。
いつものようにソロ育成仕様の、ヒール以外のスキルは一切使わずの回復89%積み。


 この先ウータンあり 

リーフキャットのJ経験値の多さに感激しながらも、ウータンファイターに嫌悪感を抱く。避けれないのを前提で来ているとは言え、あまりにも回復剤の減るペースが早すぎる。しばらく狩ってはみるものの、やはり被ダメージの多さが目立つ。

狩りにならん…

後ろ髪を引かれる思いで退散。狩場を移す。



やって来たのはアサシンギルドのあるマップ。
サンドマンの生息数が最も多い、追い込みでお世話になる場所。


 囲まれると回復連打状態 

ここでもFleeが足りない為、回復剤に頼りざるを得ない。一発の被ダメージは痛くないが、回避できないので連続して食らう。580積んだミルクも45分程でなくなってしまう。何とか必死に狩り続けるも、回復剤がなければ狩りにならない。

ここに来て消耗戦にも限界が見え始めてきた。狩場を移しがちなのもそれが原因だろう。
多大な回復剤を投入して、短い1セットを何回も繰り返せばLvは上がるだろう。だが、いつまでもそんな狩り方をしていては資金が底を尽きてしまう。何より狩りそのものが苦しくなる。自分には向かないスタイルである。
そろそろ安定した狩場を見つける頃なのかもしれない。

BLv57 JLv41
ようやく地平線の彼方に光が見えてきた。
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[ 2006/04/14 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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プレに逢いたい
この二週間バタバタしておりました。そんなある日のお話。


 迷子地点 
用事を済ませ小腹が減ったので、以前から気になっていたカフェに入ろうと途中下車。そこはこじんまりした個人経営の店。アジアンテイストで小物雑貨も置いてある様子。そういった所で一人まったりするのが大好きで、これはもう常連だなとかなり期待。…が、いざ足を踏み入れて困惑してしまった。カフェと言うよりは完全に雑貨屋で、カフェはおまけ程度のスペース。普段は女性が好むような場所にも入るが、今回ばかりは居心地が悪い…。しばらくその辺を見回して逃げ帰る始末。仕方ないので一駅歩こうかとブラブラしていると、…ココドコデスカ?見事に迷った。



はい、そんなリアル日記はどうでもいいです。
そんなこんなでまともにログインできませんでした。
ようやくリアルが落ち着いたところで狩り再開。


 ルートMobだらけ 

今回はアインブロクフィールドへ。
BLv40後半。メタリンやポルセリオは経験値の割に苦労せず狩れる。と言うよりは余裕と言った方が適切かも。ネックはドロップの鉱石類が重いのと、すぐに飽きること。ポルセリオのニューマは座標ずらせばいいだけで、大した障害でもなかった。

序盤は "おー結構上がるの早いやん" とテンション上がるもすぐにダレてくる。徐々にクリックゲーになり、つまらないので狩場変更。ホムンクルス持ちのアルケミが多かったなーとしか印象がなかった。もう来ることはないだろう。




 死と隣り合わせの撮影 

何かとお世話になるこの地、龍之城フィールドへ帰ってきた。
今回は土精狙い。まともには挑めないので、逃げ撃ちで勝負。普段あまりやらない狩り方だったが、足が遅いのが幸いしてか辛くはない。
土精を狩る点のみでは苦労はしなかったが、狩り方として周囲に気を使うことと主食にするには数が少ないことが目立つ。
まず土精周辺のカマキリを一掃してからの逃げ撃ち。カマキリを掃除、いざ土精!とターゲティングしようとすると既にタゲは他PCに。逃げ撃ちというスタイルで考えると仕方のないこと。

1h程狩った頃だろうか、逃げ撃ちより直接勝負を好んでいる為か嫌気がさしてくる。
…もう帰ろう、ヒューン



どうしよう何狩ろうとぼーっと考えながらプロ南へ行くと、臨時を発見。普段ソロが目立つが、決してソロが好きなわけではない。生涯ハイアーチャーとして生き続けると、今ぐらいしか臨時へは飛び込めないだろう。
ということで初の臨時参戦。


 爆走アコに和んだ臨時 

場所はこのLv帯でお馴染みの、ゲフェン地下ダンジョン。
臨時の醍醐味は、立ち回り・PT全体の動き・交戦状況を考えることだろう。何と言ってもソロで狩るよりも精神衛生によろしい。効率重視な傾向もあるが、本心はやっぱり楽しんで狩りたい。

他愛のない会話を交えている中、何度か数の暴力に合うも決壊せずに無事終えることができた。何も気にせず純粋に楽しむことのできる、低~中Lvの臨時が好きだな。

BLv53 JLv37
スタート地点はまだまだ見えない。
[ 2006/04/13 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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