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Naive Rave

意訳すると "バカ騒ぎ" とでもなるのだろうか。
辞書を手に取ってみるが今一分からず。恐らく口語であろうと脳内変換。




 /キョロキョロ 

いつもの様にカビを狩っていると、戦闘職ペアだ!とマスターが切り出す。
どこがええかの~と考えていると、別のギルメンが 生態1は? と。

中の人 : いやいやいやDOP避けれんし
中の人 : 流石にそれは無理g
マスタ : よし行こう
中の人 : えええええ!?
中の人 : まだそんなLvじゃないですよ!?
マスタ : シフとアチャ当たらないからヨロ
中の人 : ちょwww

不安いっぱいペナいっぱい。
そんな心境で生体1へと向かう中の人。
マスターはやる気いっぱい。




 マスターかっこいいよマスター 

いつも通りマスターには体を張ってもらう。頑張れマスター、お前が言い出しっぺだよ。
ここまで来ると、もはや公平狩りではない様な気がしてならない。単に引っ張って貰っているんじゃないだろうかと、心の内は複雑である。SCにハイドを仕込み万が一の備えをしている事から、ただの育成ではないのかとも…。
しかしながら、これが普通の転生二次後衛職であれば特に違和感のない立ち位置だ。
バカ騒ぎに間違いはないが、手放しでは喜べない。


 弓・矢を切り替えるとそこに姿はない 

途中DOPにも遭遇するが、そこは転生二次職の尋常ではないお力で切り抜ける。
狩りも終盤に差掛かった頃、リムーバーが溜まっているのを発見。そちらへ歩を進めると、どうやらセニアが混ざっていた様だ。
"やっぱレモンじゃSPもたなかった" と嘆きながら倒れるマスターであったが、実のところSCにレモンが入っていなかったというオチ。マスターが倒れ緊急避難をするも近付けそうにない。

ほーら一人じゃ何もできないじゃないか…

当前だ。BLv74の一次職が来る所ではない。
幸いマスターの周りからMobが散って行った為、起こすことが出来る。その後も少し狩りを続け、無謀とも思える今回の戦闘職ペアは幕を閉じる。
転がる事はなかったが、それも最大積載のマスターに感謝するべきであろう。
再びこの地へ足を踏み入れる際には、もっと役に立てる様なっていたいものだ。
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[ 2006/06/16 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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