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数の暴挙

 Error!
 このサイズではあの雄大さは語れません 

キャラメル狩りにも余裕が見えてきた為、次の段階へ。
かつての低~中Lv向けの狩場を奪われ、悩んだ末に選んだのがここ龍之城フィールド。
アクティブがカマキリだけの一見狩りやすそうなフィールド。だがそのカマキリは生息数が多いのか、時に最大のネックに。策敵中に何体かで群れていることや交戦中に横沸きされることが多々あり、厳しい物量戦を強いられることとなった。



痛い痛い!カマキリ痛い!
わ、また横沸き!?
おいそこの熊!スタンとかやめt
ちょタゲ違うそれ土精、400とか死ぬ


 何故かいらっしゃる小龍舞さま 

そんなこんなで、なんとか死ぬこともなく順調にLvが上がる。
途中覚醒を飲めるようにもなり、回復剤の減りも右下がりに。
少しずつ余裕が見えてきたところで、BLv41 JLv28
そろそろ次の段階へ。




 腐っても兄貴 

やってきたのはオークダンジョン。
腐兄貴の生息数と道兄貴が弓兄貴を残し去って行った他は、大きな変更点もなく唯一の最終防衛線。ここが廃兄貴だらけにならないことを祈る。
そういや最近兄貴って言わないね。

単体での経験値は龍之城フィールドのMobより劣るものの、数が多いので手数で勝負をかける。
Aspに対して、あの沸きについていけるか少々不安が残る。
しかしそんな心配はよそに、さくさく殲滅することができ経験値の上がり方も早い。
骨兄貴の攻撃が痛い他は、突っ込みさえしなければ問題ない。

これはいける

無心に狩り続け、気付けばBLv45 JLv31
ようやくこれでタイツが装備できる。
ノービスデフォのコットンシャツともお別れ、いつまでも子供じゃありません。


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[ 2006/03/31 ] [ にっぽんのおばあちゃん ]
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